バラの庭作り バラのフェンス つるバラのパーゴラ
 武蔵野市 杉並区 練馬区 世田谷区 加藤ともた

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12.31.2011    To next year

ちょぽたと庭の仲間たち BBB バックヤード

年越しそばを買いに出かけたところ
車のライトを消し忘れて
バッテリーを上げてしまいました。

さらにボンネット開けようとしたところ
ワーヤーが切れ開かずのボンネットとなる始末。

車は仕方なく置いてけぼりで
おそばだけ持って帰ってきました。

少し付いていないなとは思いますが
自分を笑えるようになると退屈しませんよ。
笑えると元気も出ますしね。
来年も身近なところから
楽しいこと見つけて行きたいと思います。

加藤ともた

12.27.2011    from atelier mvp

バラの庭 杉並 パーゴラフェンスデッキ つるバラ 


アトリエ2011MVPは、ホームページに訪れた検索キーワードから選出してみました。

ヘビイチゴは食べられる?薔薇のみは?バラのリースに可愛い家、ピラニアンローズにウドデッキパーゴラフェンスなど。

※期待通りの検索結果だったのかは不明です。

12.25.2011    from atelier mejiro

セールのケーキなんかあったらいいなと
スーパーに行きましたが、クリスマスツリーはあるものの
すでにお正月商品と入れ替わっており
残念ながら、ケーキは食べられませんでした。

切り替え早いよね。
スタートが早い分余韻はいらないということなのかな?
でも、クリスマスって今日までじゃなくて、今日なのでは。

まあいいです、みかん買って帰ります。

目白のレストラン「ぐるめじろ」アトリエ店、試食はじめました。

カントリー雑貨 バードハウス バードフィーダー
12.17.2011    from atelier zakka

机の上にお気に入り雑貨を並べよう。

パソコンで疲れたとき読書の休憩、寝る前に。
眺めて触れて
パワーをもらうというより吸い取ってくれる感じかな。

写真にアクセサリーにコインだったり癒し雑貨も色々
お菓子なんかもいいかもね。

気分に合わせて

色の素敵なクラシックカーは定番のお気に入り雑貨。


イギリス雑貨 ミニカー コーギー ブリテン

12.12.2011    from atelier semper

薔薇の庭 木製デッキ 多肉植物の寄せ植え

昨日は寒かったようで、ペンキ缶の水が氷っていました。

特に氷が好きという訳ではありませんが・・以下省略

庭を快適に使うための道具とは

何も工具や園芸用具だけではありません。

気に成りますか?ではこちらへ。

12.9.2011    from atelier semper

今朝、外をのぞくとみぞれ交じりの雨が降っていました。

午後からは晴れの予報でしたし
特に雪が好きという訳でもありませんが
それでも期待するのが12月のセオリー。

まだ咲いている花もあるけど、みんなそろそろ冬支度。

多肉植物も紅葉を始めました。


多肉植物 ウッドデッキ センペルビブム 寄せ植え

12.4.2011    from atelier rose

つるのアイスバーグ バラの実 ローズヒップ

ゆとりのなくなる12月。 どうしようと焦ったら、まずは後に回せるものを探しましょう。

バラの作業は3月頃までは伸ばせますが、やはり外作業で気になるのは天気でしょうか。

木工作業はアトリエで準備に1週間、現地にて1週間の施工と、2週間くらいの期間で行う作業が多く
タイミング悪いところに雨が続けば、ひと月掛かってしまうケースもあるのです。

あと半日ほどで完成するというところ、雨が降り始めそのまま梅雨に入ってしまったなんてこともあり
そんな時ばかりは、もう少し進めておけば良かったなと反省です。

この時期に返り咲いてくるバラは、ローズヒップと一緒に成っているので可愛いですよね。

11.20.2011    from chopota

ちょぽ太と裏庭の仲間たち バックヤード


庭の虫あつめ。

ちょぽ太の背後に忍び寄る、裏庭チーム(バックヤード・バッド・バグズ)通称トリプルB
どうする・どうなる・・・こうなる。

11.15.2011    from atelier semper

青い花 青い扉 ナチュラルガーデン バラの庭


まだ寒いという程ではありませんが、アトリエでは徐々に外の方が温かく感じるように成ってきました。

みなさんには、もう説明いりませんよね。

あれこれ手つかずのものが残っているので、とりあえず狙いを絞って一つでも二つでも終わらせたいと思っています。

雑草なんかもうほっとくよ。

11.11.2011    from wood-chips

つるバラの第一人者 村田晴夫さんに贈る


今から14年ほど前の初めてお会いしたとき、「おもしろい仕事があるよ」なんて話をしてくれたのが村田晴夫さん。

そんな言葉がきっかけとなり、この仕事を始めるに至ります。

村田さんが作られた小金井のカフェテラスの庭。そのバックヤードに作った温室テントが僕の作業場で

夏場はとても暑く、屋根にかぶさってくる薔薇の棘で雨漏りするたび切り貼りしたテープなど今では懐かしい思い出です。

右も左もわからず手さぐりで作業していたころ、素人らしい斬新な発想を組み込み施工した庭を見られ
「やってくれますね〜」なんてもらった一言は褒め言葉よりも、方向性への自信につながるきっかけに成ったのを覚えています。

熱く語り合うような機会はありませんでしたが、伝わって来る感覚がとても好きで、心に響く言葉がいくつもあり
この仕事を続けている限り、それは変わることなく僕の心に残るでしょう。

「またこの辺で庭を作りたい」と話されていたつい先日、実現できず残念です。薔薇の世界でゆっくりなさって下さいね。

11.8.2011    from atelier semper

 木製フェンス 多肉植物 寄せ植え


刷毛にも色々ありまして、僕が使っているのはそれほど値の張るものではなく

使い捨てくらいに考えられる物ですが、そんな道具との相性はわりとよく、これでもかってくらい使います。

めったに捨てませんが、本当に使えないものは使う前から使えません。

10.31.2011    10th anniversary

アトリエ雑貨 バラの卓上庭園 小さなバラの家


ハロウィンに合わせ、ホームページは10周年!

マイブームはパスタで夏から100食以上食べてます。 長続きの秘訣?

パスタばかり買っているのを印象付けないよう、4店舗くらいに分散させて買うことでしょうか。

終盤に向けてのラストスパートはありませんが
おかげさまで体調も良く過ごせており、残すところも油断せず乗り切って行きたいと思います。

せっかくなのでもう少し見てみる。

10.26.2011    from atelier rose hip
ローズヒップ バラのフェンス rose hip 

可憐な花を堪能したあと、実に変わる事が分かっていても
枯れた花柄だけ落とす労力と時間はなく
心苦しくも、その大半は切ってしまいます。

ローズヒップが色づき、もう少し残しておけばよかったなと思うのも、毎年のこと。

10.11.2011    from atelier zakka

 カントリー雑貨 卓上ガーデニング バラの庭


皆さま、秋の夜長をいかがお過ごしでしょうか?

僕ですか? 特別な答えでなくて申し訳ありませんが、やはり定番の読書でしょうか。

虫の音色を聞きながら、建て前的にはそんな気分です。

10.4.2011    from atelier bugs

蝶でもなく蜂でもなく、瞳はつぶらで尻尾はエビ

セージの周りで見かける変わった昆虫オオスカシバ。

ぼく、蛾の仲間。

庭に来る昆虫と付き合うならフィーリングでどうぞ。

セージ オオスカシバ 剪定 バラの庭

9.23.2011    from atelier bugs

オルレア オルラヤン・グランディ・フローラー



台風が残暑を飛ばしてくれたようで

春以降さぼってナチュラルな庭の手入れも出来そうです。

9.13.2011    from atelier zakka

  バラの卓上庭園 アトリエ雑貨 箱庭 ポリアンサ

秋の虫たちが合奏を始めると、壁の薄いアトリエではステレオで響きます。

木陰まで移動可能なバラの庭園作りました。

9.1.2011    from atelier zakka


一番暑かった頃に外作業が多かったので
30度までなら、どうってことありません。



スプーンですくえるほどメダカが懐いて来ました。


キッチン雑貨 卓上ガーデニング アトリエ

8.12.2011    from atelier zakka

キッチン雑貨 卓上雑貨 イギリスブリテン


庭でペンキを塗っていたお昼過ぎ、雷雨に見舞われ急いで部屋へ。

外が気になり眺めていたところ、ケビンが庭を見回り始めました。

8.9.2011    from atelier semper

センペルビブム 多肉植物 フランス雑貨


キッチン雑貨は園芸に使えるものが多いよね。

夏だから大盛り。

8.1.2011    from atelier garden

エキナセア ナチュラルガーデン バラ庭

今日から8月、また夏が戻ってくるようですね。

バラのシーズンも終わり、何か始めようかなと思っていた矢先パソコンが故障。

ソフトやIDの設定やら、しばらくは嬉しくない日が続きそうです。

ここ数年不思議なくらい同じように進んでは戻っての日常を過ごし
記憶が行ったり来たり4.5年分くらいのが出来事が、つい1・2年の出来事のように感じます。

普通に過ごしているのに浦島太郎みたいな感じかな〜
良いのか悪いのかはさて置き、体調だけでも崩さないようにしたいです。

7.21.2011    from atelier zakka

キッチン雑貨 アトリエ カントリー


雨が続いたので久しぶりにTVを点けたら、何かのタイマーが作動していました。

きっとあれだ、指令を読んだら自動的に消去されるっていうやつ。

7.17.2011    from chopota

バラの卓上庭園 ちょぽたと庭のなかまたち 


移動する庭で木陰まで。  あったらいいね、そんな庭。

7.14.2011    from atelier garden

つるアイスバーグ アナベル 剪定 誘引 フェンス 


アジサイのアナベルも梅雨を乗り越え夏に突入。

冷凍庫は2リットルのペットボトルで埋まります。

長く凍らせているものは意外に溶けないので順々に使いましょう。

日付は書きません。

せっかくなのでもう少し見てみる。

7.9.2011    from atelier semper

多肉植物 アトリエ雑貨 センペルビブム 寄せ植え

少しずつ背が伸びてクラスで一番高くなったから、短冊を届ける係りになれました。

みんなの願いも届きますように。

7.6.2011    from atelier rose

プリンセスダイアナ クレマチス フェンス 剪定


雨の日晴れの日が交互に訪れ夏を感じる今日この頃

梅雨が明けたらを言い訳に出来なくなる雑草抜きを考えると憂鬱です。

庭の雑草抜きと気を抜かず、熱中症には気をつけましょう。


青いフェンス つるバラの庭 オルラヤ ガーデン 

7.4.2011    from atelier rose

ポリアンサ ピンクのミニバラ バラの庭 剪定


シーズン最終にしてもっとも多くの花を付けるピンク色の遅咲きバラ。

花数が2倍になってアブラムシはそれ以上、てんとう虫は大忙し。

遅姫城が栄華を極められた理由を6つほど。

せっかくなのでもう少し調べてみる。

7.2.2011    from atelier rose

エクセルサ つるバラ ミニバラ マザーズデイ 剪定


とりあえずでも載せて置けば、いつでも見ることの出来るのがウェブサイトのいいところ。

どのバラもぐんぐんと成長しているので、アトリエにバラはもう増やせません。

冬から春にかけてはそれを残念に思う季節。 春以降冬まではむしろ減らしたいと思う季節。

このあたりのギャップに誘惑の入り込む隙が生まれるのでしょうね。

せっかくなのでもう少し見てみる。

7.1.2011    from atelier rose

エクセルサ ドロシー 小さなバラの家 フェンス


昨年の西武ドームで使った「5月のアトリエ」 部分的に成りましたが、6月のアトリエを華やかに飾ってくれました。

開花中晴れの日はなく、写真に良い色が残せませんでしたが

実際の色は優しく上品な赤に白模様が入り、花粉が沢山取れるのでハチも大好きな花なんです。

ほふく性で成長は旺盛、引っ掛り刺さる形状のトゲも旺盛、その他もろもろ植え込み場所を選ぶバラでもあります。

せっかくなのでもう少し見てみる。

6.27.2011    from atelier rose

アルバ・メイディ・ランド 白いつるバラ 剪定 


トンネルアイスバーグの後ろに位置する室外機の周りに新しい空間ができました。

新しいというのか古いというのか、または手抜の間にあわ・・もとい、工夫されたスペースです。

せっかくだからもう少し見てみる。

6.24.2011    from atelier clematis

クレマチス ウッドフェンス パーゴラ 剪定 誘引

長い梅雨のなか6月も後半にさしかかり、名残り咲きのバラも少なくなりました。

新枝咲きでそろえているクレマチス、名札を付けていないので花が咲くまでどこに植え替えたのか分かりません。

シャッフルの結果、同色のバラと重なってしまったものもあり
奇麗に咲かなかった花も、植え替え時の資料として写真に残して置くのもいいかもね。

名札が付いていないのは
そのうち付けようと後まわしにしているうちに、花が終わってしまい同時に気が抜けてしまうから。

せっかくだからもう少し見てみる。

6.17.2011    from atelier rose

ローブリッター つるバラ フェンス 剪定誘引


花咲の良いころに雨が続いてしまい、部屋から眺めていたことが多かった倉庫フェンスのローブリッター。

雨対策もそこそこしていますが、大雨には敵いませんでした。

アイスバーグとの競演を正面のベンチからのんびり楽しむ予定だったので残念です。

あまり良く咲かなかったように感じ、昨年の写真と見比べてみると思いのほかそうでもなく
むしろ順調に成長しているようで、良いときに眺められなかったのでそんな風に感じたのでしょう。

僕の記憶なんてあいまいです。

イチゴミルク味の香りがしていたのは足元にイチゴが沢山実っていたから。

りっぱなシュートが数本伸びてきたので、来年もたくさんの花を付けてくれると思います。

ナチュラルガーデン バラの庭 つるバラの剪定誘引

 ランプもつくよ。

 せっかくだからもう少し見てみる。
6.15.2011    from atelier zakka

カントリー雑貨 アメリカ雑貨 ナチュラル


雨続き、卓上ミニガーデンを作ってみました。

卓上レシピはこちら。

6.14.2011    from atelier rose

アーチフェンス 東大和市 剪定誘引 赤い薔薇


毎年梅雨の最中に満開を向かえる遅姫さま。早かった梅雨が早くに明けたなら、もしかしてもしかするかもね。

ピラニアの歯のようなトゲにも負けず、今年はきっちり仕立ててみました。

センターのポールを基点に八方の枝を麻紐で引き上げ、強度を持った枝から枝へと麻紐を振り分け

枝同士が協力して雨への耐久性を上げており、ポールには傘をさせるようにしてあります。

梅雨前に傘差しテストをしてみたところ、ビニール傘では5分の1ほどしかカバー出来なかったので傘企画は断念。

もはやビーチパラソルでもまかなえないほどに遅姫城は広大。見回りてんとう虫も大忙し。

どうなるのかな遅姫さま。

6.11.2011    from atelier rose

つるアイスバーグ 青いフェンス 剪定誘引


作業スペース優先のアトリエガーデンは、あまった資材とリサイクル材を使って作ることにしているので

庭のクオリティーは高いとは言えませんけれど、貴重なデーターを直接収集できる試験場(遊び場)として重宝してます。

バックヤードのバラを楽しむ事ができるのは僕だけなので、フロントバラとは違う手法で新しい発見が無いものかと試みる事もでき

今年は良いデーターが取れました。

良いと言うのか悪いと言うのか、上手く咲かせることの出来なかった半面教師的なものです。

せっかくだからもう少し見てみる。

6.8.2011    from atelier rose

ウッドフェンス アイスバーグ バラのアーチ剪定 誘引


早くに入梅してしまった今シーズン、貴重な晴れ間に写した虹色フェンスのアイスバーグは8分咲きくらいでしょうか。

花びらがハラリと落ちていたのはこのあたりまで。

これからというところで続いた雨、この時期に台風まで来てしまうなんて、アイスバーグには残念なシーズンになりました。

せっかくだからもう少し見てみる。

6.6.2011    from atelier clematis

 クレマチス プリンセスダイアナ フェンス 剪定誘引

昨夜は夏の雷雨のような大雨、早まった梅雨が早く過ぎるということはあるのかな?

プリンセスダイアナも咲きまして、アトリエバラのシーズンもそろそろ折り返し。

名札の無いまま植え替えをしてしまったクレマチスは、どこで咲いてくれるのか楽しみ。

6.5.2011    from rose garden

バラの庭 調布 パーゴラ ピエールドロンサール


パーゴラの制作から始まり、レンガの花壇にテラコッタのタイル、ウッドフェンスにバラを植え込み

バックヤードのアプローチから倉庫に飾り棚と、少しずつ作り込んで頂いているお庭です。

部分的な小さな空間をパーツと考え、パーツ同士を結びつける役目をつるバラが担い、一つの空間として形成していく構想のため
まとめて制作していない分パーツがきちっと組み合わない部分も出てきますが、そんなところは遊び心でちょいちょいと。

線が重なるまでもう2年くらい掛かるかな、そこから先の風景もきっと素敵でしょうね。


レンガのバックヤード バラのパーゴラ フェンス

6.2.2011    from rose garden

小金井市 つるバラのパーゴラ グラハムトーマス


5月後半にお伺いした時には、6分から7分咲きでした。

6分から9分までの花数は日に日に増して、満開の時にはこぼれ落ちてきそうなくらい沢山のバラが咲いたことでしょう。

今日が満開であとは下火かな、なんて気を許していると意外に3日後くらいの方が花数多かったり
真の満開を見極められるのは、やはり毎日眺めるているお庭の管理人さんくらいでしょう。

入梅入りの早かった今年はゲストにも厳しいシーズンでした。

5.29.2011    from atelier rose

 ローブリッター ヴァイオレット フェンス 剪定誘引


晴れの日が続いていたなら、昨日今日明後日辺りがいい頃だったんじゃないかなと思います。

雨も多くなって来た5月の後半、打ち合わせや庭めぐりに出た日に降られなかったのは付いていました。

その分アトリエに居る時が雨だったということに成りますけれどね。

咲き始めたローブリッターを眺めているとイチゴミルクの香りがしてくるような気がします。

でも実際はそうではないので、頭の中でそう認識すると勝手にに決めたとか。

5.28.2011    from rose garden

 バラの庭 花小金井市 自転車置き場 パーゴラ 施工


思いのほか早まった入梅は、バラを楽しみにされている人にとっては残念なところ
これからの2週間がいいところだったのにな、という庭も多いでしょう。

パーゴラやウッドフェンスに誘引された、アイスバーグにピエール・ド・ロンサール。

高い位置の花は雨に打たれ下を向いてしまいますが、下から眺めるにちょっと良い雰囲気になっていたり
奇麗に咲いていてくれるに越したことはないけれど、もう少し楽しめたら嬉しいですね。

アイアンウッドのフェンスは昨年の制作。

5.24.2011    from atelier rose

 ウッドフェンス つるアイスバーグ つるバラの剪定


天気の様子を見ていると、そろそろ梅雨いりしてしまいそうな雰囲気ですね。

アトリエバラの半分がまだ蕾なので、これは厳しい。

雨の多い梅雨となるか、曇りの多い梅雨に成るのか、50%なら雲任せ。
明日と明後日の貴重な晴れ間は、庭でのんびり過します。
何時ものように。

5.22.2011    from rose garden

高井戸 オークンバケット 野ばらの会 アーチ 剪定


高井戸で行なわれた、オークンバケットのオープンガーデン「のばらの会」に行って来ました。

教室の生徒さんやお友達の皆さんもいらっしゃり、バラ話に花を咲かせていたようで
野ばらの白いキャンバスに色を加えていく感じに、これから加わっていくバラ色と景色の動きを浮べながら
年に一度のひと時を楽しみました。

森の中にあるような、ナチュラルなガーデンです。


杉並 オークンバケット パーゴラ デッキ のばら 剪定

5.21.2011    from rose garden

バラの庭 施工 杉並 白いパーゴラ つるバラの剪定



シーズン中にのお庭を見て回るというのは、花咲のタイミングや天候に合わせる必要があるため、なかなか難しいものですが

お気に入りの場所として活用して頂いている姿を目にするのは、とても嬉しいものです。 季節のお便りもそうですね。

造作物の制作からバラの植え込み誘引剪定まで手掛けているお庭や、バラの管理でお伺いしているお庭など

作業バリエーションも少しずつ広がっていますので、そんなお気に入りの場所も増やせて行けたら良いなと思っています。


ブランピエールドロンサール マダム オジェ

5.17.2011    from atelier rose

つるアイスバーグ バラのフェンス 誘引


明日か明後日ころに開くかな、と思っていた蕾が昼過ぎに開き
5月に入ってからは庭で過す時間がぐっと増えています。

伸びたステムを絡めたりとめたり奥の蕾を引っ張り出したり、しばらくはそんな時間が続くことでしょう。

つる先を誘導する事で、ある程度咲いて欲しい場所に導いていく事は出来ますが
カメラ持ちながら片手でなんて気を抜いていると・・ 余計な事しなきゃよかったの方に成りますので気をつけて下さいね。

5.14.2011    from atelier bugs

バラの虫 ナチュラルガーデン バラ庭 東大和市

みなさんペットを飼われていますか?
そうですね、アトリエにはメダカが居ますよ。

一人暮らしだとペット飼うのは大変なんじゃないかなって思ってしまうんです。
建前的には。

アトリエ一遅咲きで痛いトゲを装備しているバラの固まり、通称「おそ姫城」

4月から5月までの間にびっしりとアブラムシに包囲されてしまいました。
されたと言っても育てているので困りはしません。

そんな思惑通りに春は進み、5月も半ばに近づいた頃から、アトリエの星てんとう虫たちも働き始めました。

今年は数が多いだけでなく、大きな固体が多く見受けられるので、良質の星をたくさん集められるのではないかと期待しています。

なので4月までアブラムシ、5月からテントウムシという事。

5.11.2011    from atelier rose

つるアイスバーグ ピンク ウッドフェンス アーチ


昨日は暑いくらいだったので、慌てて咲いたバラも居たようですが

週末まで雨空が続くそうなので、蕾のままで雨をしのいで晴れてから咲いて下さいね。
残念な雨に成りませんように。

5.7.2011    from atelier rose

モッコウバラ 小さなバラの家 ウッドフェンス 施工


挿し木から大きくなったアトリエのモッコウバラ、ほんのりと甘い香りが広がっています。

4月の後半開花〜満開まで1週間ほど、昨日の雨でも花は落ちていないので、もう少し楽しめそうですね。

「とりあえずここに枝を挿しておこう。」で今のところこのくらい。

「ここに植えて2階の屋根まで伸びてくれたら嬉しいな。」という希望を叶えてくれるバラです。
僕は前者。

1本で家を包む事のできるほど大きくも育つバラなので、植え込みは計画を立てて行ないましょう。

モッコウバラの卓上庭園(グルメジロ季節店)より。

5.4.2011    from atelier semper

多肉植物 アトリエ雑貨 センペルビブム デッキ施工


気軽に付き合える多肉植物、眺めて癒され花もなかなか。

そんな仲間たちが集った群生を手の平でぎゅっと包み込むと、癒しのつぼを押してくれているような感じです。

5.2.2011    from atelier garden
アジュガ サルビア つるバラの剪定 誘引

春先の草花は多くは無いけれど、友達みたいなものかな。

ケビンの倉庫周りはバラの後から賑わってくる予定。

4.30.2011    from atelier garden

バラ アジュガ レンガの家 バラ庭 剪定 誘引


昨年のバラとガーデニングショウで制作したフロント空間の広さは、2m×2m

その半分以下のスペースでも十分楽しめますよね。

テラコッタや植木鉢で作る一つの風景と、それぞれを組み合わせて彩るコンテナガーデン

さらに小さな箱庭や卓上庭園といったものまで庭の形はさまざまあって、ようするに・・

毎日の変化を楽しませてくれるのがマイガーデンということで、明日から5月、庭で過す時間の増える季節に入ります。

もう少し見回る。

4.29.2011    from atelier garden

バラ庭散策 ナチュラルガーデン 薔薇庭


おそ姫の森で遊んで枕木の上で、うとうとお昼寝。

アトリエの奥はケビンが見回っているので、手前の方を僕たちで回っています。

奥の方も見回る。

4.28.2011    from work fence

ピエール・ドゥ・ロンサール フェンス誘引 剪定


植物色のフェンスに誘引で仕立てたドロシー・パーキンス、一年でずいぶんと大きく育ちました。

何となく株元に引き寄せられ覗いてみると、サボテンのようなシュートを発見!
これは凄い、一目見てどんな風に花が付くのか気になりました。

かなり高いポテンシャルを秘めてはいるけど、横にしか曲げられそうにないので
先の姿を想像すると・・ 一般ガーデン受けはしないでしょうね。 可笑しいので僕としてはお気に入りですけど。

4.27.2011    from atelier rose

バラ庭作り 東大和 ウッドフェンス つるバラ 剪定


蕾の写真をブログにアップしようと思っていたところで、アトリエのモッコウバラも開き始めました。
一日外に居ると、花数が増えて行くのがわかります。

アトリエバラの開花順番は、黄色、白、桃色、赤、そして姫色。

4.23.2011    from work house

練馬区 モッコウバラ パーゴラ デッキ施工 剪定誘引


ガゼボのモッコウバラは3分咲き、壁面のアイスバーグもいくつか咲いてました。

練馬が暖かいのか東大和が寒いのか、アトリエバラの蕾はまだまだ子供です・・

そうそう、お待たせしていた小さな家を設置してきましたよ。

子供たちの家ではありませんが、扉から出たり入ったり、やっぱり遊びたくなりますよね。

お兄ちゃんと一緒に沢山手伝ってくれました。 ちなみに幼稚園の先生と僕は似ているそうです。

4.22.2011    from atelier rose

アイスバーグ バラゾウムシ被害 フェンス デッキ施工


アトリエバラの蕾も見つけられるくらいになりましたが、それ以上に目に付くのがバラゾウムシによダメージ。

新芽や蕾はへなって枯れてしまい、時には植木鉢で育てているバラの蕾を全て枯らしてしまうほど。

それに気が付かず「家のバラ全然咲かないバラなの」なんて話もあるのです。アトリエ ウッドチップス wood-chips

4.18.2011    from atelier garden

思ったほど増えなかったり、どんどん増えたり

繰り返したくさん咲く花、朝開いて夕方に閉じる花。

顔を会わせているのは数日だけど、また会えるのが植物の魅力。
kevinはのそのそ。

4.16.2011    from rose garden

武蔵野市 吉祥寺 バラの誘引 フェンス 施工


打ち合わせでお寄りした杉並のお庭では、早咲きのモッコウバラが咲き始めてました。

いよいよバラのシーズンです。次にお伺いする頃は、優しい黄色い空間に変わっていることでしょう。

4.12.2011    from atelier garden

ムスカリ ナチュラルガーデン 東大和 バラの庭


毎年おなじ所から顔をだすムスカリ、植え替えて友達に成ったクレマチスとアサギリソウ。

アトリエの小さな春が広がってきました。

4.8.2011    from wood-chips

作業を早めに切り上げ、近くの川沿いを少し散歩しました。

野川の桜は8分咲きくらいかな。

桜色に草花の緑と黄色、普段見かけない鳥の色々

春の色をたくさん取り込んで気持ちも和みました。

バラの庭づくり wood-chips


 春色が広がるといいね。

4.7.2011    from work fence

調布市 緑のフェンス ピエール・ドゥ・ロンサール


新芽の色は元気で優しい緑色。

作業を始める前に挨拶して、朝の元気を新芽にもらう。

明日はとても暖かいようですね。

4.3.2011    from atelier garden

      バラの庭 フェンス つるバラの剪定


今日は暖かく、これで平年並みだとか。 昨年4月の気候はどうだったかな?

西武ドームの準備に追われ、雨の中雨具を着込んで植え込みしていたのを思い出しました。

そうそう、天気の悪い日が続いたため日照時間が少なく、開花時期がずれたようで
早咲きのバラから遅咲きのバラまで、みんな一緒に咲いていたっけ。

ガーデニングショウの準備という出来事が無かったら、きっと忘れていたでしょうね。

昨年とはまた違う今年の春。

仕事帰りに寄ったスーパーは節電中で少し暗かったけれど、昔に戻ったような懐かしい感じがしました。

3.24.2011    from atelier rose

バードハウス 倉庫 木製フェンス つるバラの剪定

2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震におきまして
心を痛めた多くの方々に深くお見舞いを申し上げます。

いまだ複雑な気持ちはありますが、春は訪れてくれるものだと信じています。

冬の間休んでいたアトリエのバラたちも

朝と夕方で違いが分かるほど、ぐんぐんと新緑の葉を広げています。

特別ではなくても、今は自分の出来る事を一つ一つこなして行こうと思います。

窓を開けると少しだけ雪が積もっていました。

3.16.2011    from wood-chips

ラベンダー ナチュラル ウッドチップス wood-chips


出先の庭でおやつを頂いていたところ、庭のすみで野鳥が変わった声で鳴いて居ました。

普段は見かけない鳥だけど、まん丸に膨らんで羽をパタパタと飛べないようだったので
近寄って両手を出したところ、手に乗る手前まで来て飛び立って行きました。

具合が悪かったのかな、飛べるなら何とかなるね。

その後まもなくして、今まで体感した事のない大きな地震が起こりました。
晴れていた空は一気に雲に覆われ、風が突風に変わったとき
ただならない自然の変化が起きているのだと感じました。

帰宅後、被害の大きさを知り言葉を失いました。

数日を経過した現在、東京でも二次被害の影響により、普段通りの生活という訳には行きません。

それでもこうしていられる事は、幸運なのだと感じられます。

少しでも良い方向への変化を期待しながら、しばらくは様子を見守らせて頂こうと思います。

3.7.2011    from work rose

つるバラの誘引 ブルー コーネリア パーゴラ

自分の何倍もある、枝の暴れている大きなつるバラたちと出会う。

つるアイスバーグ、コーネリア、バフビューティー、ブルーランブラーの四人組。

挨拶代わりに帽子をとられ、服を引っ張られ、麻紐を巻き上げられ、枝を解く順番を誤って絡まれて身動き取れない。

忙しい仲間は呼べないし、こう成ったら新型機を出すしかない。

腰袋から伸ばしていた麻紐を枝に取られてしまう問題はこれで解決。

ポッケに花粉用のティッシュと補給用のお菓子が入っていれば持久戦に持ち込める。

弱点を克服して、たくさんのつるバラと仲よく成りたいな。

次に対策が必要なのは
作業着の多くが袖足らずなため、手を伸ばすと手袋と袖に結構な隙間が出来てしまうこととか。

3.5.2011    from atelier garden

バラの誘引 道具 バラ庭作り レンガ花壇造園 施工

もう春のようですね。

なんて思っていましたけど、まだまだ寒い日が続きそう。

今年は風邪もひいていないし、水道もパンクさせていないので、この調子で寒さに出し抜かれないよう気を付けたいと思います。

バラの枝を誘引するために使っている麻ひもを、より快適に使いやすく出来ないものかと、試作機を作ってテスト中。

3.2.2011    from atelier rose hip

つるバラのフェンス wood-chips

雨のあがっている間に昼ね、・・いえいえ、虹色フェンスの手入れ完了。

つるアイスバーグの小さなトンネルが出来ました。

限りなく僕専用。

虹フェンスの袖側は、虹色でなく完全にブルーに変わり

ちょっとだけ高さを足して、ストック苗置き場に使おうと思います。

そのほか色々と中途半端にしか手を掛けていないのも、仕事ではないから割り切るとして
もし自分の家だったら、スチールの窓格子と扉は真っ先に作り変えたいかな。

もうやり過ぎている気がしないこともないけれど、思いっきり抑えてます。

2.28.2011    from work house

青い扉 小さな家 ナチュラルガーデン バラ庭


アトリエバラの手入れをしながら、こつこつ仕上げてきた小さな家が完成しました。

こちらはある物に合わせた寸法のため、少しふしぎな形をしていますが、ジャストフィットの計算です。

小さいと言ってもそれなりに場所をとっていたので、なくなると少し寂しいかな。

2.26.2011    from atelier garden

春一番が吹いているようで、扉がパタパタしています。

家の中の。

グルメなメジロもぱったりと来なくなり
春が近くまで来ていることを感じます。

バラの芽吹きも早く

毎年5日ほどずつ季節が早まって行くと想定すると
6年後には一月早まるというように成りますが、どうなるのでしょう。

とりあえず3月は忙しく成りそうです。

「忙しい」という表現より「遊べなそう」の方が合うかな。

アトリエバラの手入れも半分以上残っているので

急がないと仕事が手に付かなくなる
となれば3月は遊びを減らすしかない。
線引きが微妙だけど。

そうそう、この扉は住まいじゃなくて倉庫です。
たまに聞かれるので。

倉庫に住んでいるとかもありません。

2.23.2011    from work rose

バラの庭づくり 神戸 バラの誘引 つるバラの家


新幹線に乗ったのは思い出せないほど昔の話し、森に住んでいるんじゃないの?とよく言われますが

正解は森ではなく庭でした。

そんな話はともかく、初めての神戸は楽しみです。

オークンバケットさんの手伝いなので大体の予想はつきますが・・・はたしてバラの旅の結果はいかに?

つづき。

つるバラの誘引剪定 外壁 壁面 つるバラの誘引剪定 外壁 壁面 神戸 つるバラの庭 ハーパーランド 神戸 つるバラの剪定誘引 バラの旅
2.19.2011    from atelier rose hip

バラの実 チュラルガーデン バラ庭 ローズヒップ

窓を開けた時は暖かく感じたので今日は気持ちよく庭作業できるかなと思いましたが
風の強いこと強いこと。ナチュラルガーデン バラ庭 立川 デッキ 施工

ここまで強いと外作業は厳しいので、ゆとりがあればお休みにしたいものですね。
雪はほとんど残ってませんよ。

今日から3日ほど、神戸に出張です。

2.15.2011    from atelier garden

9時ごろから降り始め、夜中には10cmほど積もっていました。

雪景色を眺めていると、手入れ途中のバラの枝に雪が積もり

折れそうなほどにしなっていたので
朝まで待つ勇気は無く、念のため仮止めして置きました。

この時点では明日外に出られないかな、という感じでしたけれど
朝から晴れて気温もぐっと上がり

お昼ごろから庭作業が出来るほど、早くに溶けてしまいました。

午後からバラの管理を少し。

いまだに完成していない事がばれてしまう写真ですが
大雪の記念に一枚。

2.6.2011    from atelier mvp

  小さな扉 庭雑貨 バラ雑貨 デッキ 施工 デザイン

皆さん何か趣味ってありますか?

僕は特に集めているものは無いし、趣味と呼べるほどのものもありませんが

バラの手入れをしたり、花や虫の写真を撮ったり庭でDIYしたりと

建て前的にはそんなところです。

1.23.2011    from atelier rose

青い扉 つるバラのリース ナチュラルガーデン 薔薇


つるバラで、とっておきのリース作りました。

バラレシピ【花/遅姫さま つる/ドロシー・パーキンス】

この時期に付く蕾は寒くて開けず、そのままドライフラワーになってます。

花が咲くのはアトリエで一番遅いけど

4月にはてんとう虫がたくさん遊びに来るので、一番ながく楽しめるバラなんです。

手入れはもう少し先かな。

1.20.2011    from work house

     カントリー雑貨 アトリエ 小さなバラの家 練馬区


収め切れなかった仕事、その2。 小さな家。(まだ途中)

塗装前なので色が違うのはリサイクル材です。

一人で作業していると、いくつか掛け持ちながら進めて行く事がよくありまして
特にこの時期のアトリエでは、手が空いているときにバラの手入れしたりしています。

現在の作業台周りは、フェンスからバラを外してしまったため有刺鉄線のジャングルのような状態。

作業台は使えないし、引っ掛って動きづらく気になって仕事に身が入らないよ。

バラの手入れは仕事じゃないけれど

気持ちを切り替えて、今週は作業台付近のバラの手入れを進める事に決めました。

こうしてまた 2日、3日と工期がずれて行く訳ですが。

そうそう、小さい家と言っても僕が入れるくらいはありますよ。

1.12.2011    from work gate

おそろいの門扉 バラの庭 杉並 ウッドゲート バラ


収め切れなかった仕事、その1。 オリーブグリーンの木製ゲートフェンス。

年末最後の仕事だったので、何となくクランプ総動員で作業してみました。

今回ご依頼頂いたご希望のキーワード。 「それなりに自立して移動できること、ギリギリの駐車スペース
車の出入りは頻繁にはなく、お隣のとなりの門扉と同じような雰囲気と色合いにしたい」ということ。

ゲート フェンスは2枚合わせて2500mmほど、固定しない分色々なシーンで使えるんじゃないかな。

ゲートのラインをバックしても良いし、フェンスとしても使えますよね。

ロックも付いて防犯にも成りますし、何よりお隣のとなりの門扉と同じ雰囲気に成りました。

1.5.2011    hello new year
アトリエ雑貨 ブリテン動物 小さな家 施工

明けまして、おめでとうございます。

お正月も、いつもと変わらずアトリエに引きこもって楽しみました。

まずは昨年収め切れなかった仕事、アトリエ庭の手入れと、そんなところから慣らして行こうと思います。

今年もどうぞよろしく。

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